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リノベーションで“倉庫再生” 古びた倉庫が住宅やカフェに変身!

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使われなくなった倉庫をリノベーションすることで、住宅や店舗、オフィスへと再生する「倉庫リノベーション」。
近年では、個人経営者や企業、多方面のメディアから注目されているのをご存知でしょうか?

倉庫は、空間の広さや装飾のないシンプルなデザインという点から、リノベーションに向いている物件として人気が高まっています。
今回は、倉庫リノベーションのメリットや注意点をご紹介します!

2016年5月13日初出→2020年2月3日更新

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家具選びこそが、リノベーションを完成させる最後のピース!

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リノベーションをして、出来上がった理想のマイホーム。でも「なんだかイメージが違う…!?」そのように感じる原因は、家具にあるかもしれません。

内装はいわばキャンバス。家具選びが理想の部屋をつくる最後のピースです。

リノベーションをすれば、部屋のテイストはガラリと変わりますが、それに合った家具を選ばなければ、まとまり感のない印象を与えてしまうことも。

家具を選ぶポイントは様々ありますが、今回は「リノベーションから考えた家具の選び方」についてご紹介します。これからリノベーションをする方、リノベーションを終えて家具をお探し中の方も、ぜひご覧ください!

2016年04月29日初出→2020年1月30日更新

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リノベーション向き中古マンションの選び方「6つのポイント」

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リノベーションを前提に中古マンションを探している方も多いと思いますが、「リノベーション向き」物件の条件は、どんなものかわかりますか?

リノベは確かに、理想の住まいをつくる手段ではあるのですが、実はすべてを自由にできるわけではなく、“できないこと”もあるのです。
マンションの構造上できないこともありますし、管理規約でこういう工事はダメ、と決められていることもあります。

あなたの希望通りのリノベができるのか、きちんとチェックして物件を選択しないと、いざリノベというときに「こんなはずじゃなかった…」となりかねません。
「リノベーション向き」のマンションを見分けるには、できないことを事前に確認することが大事。具体的な選び方のポイントを見ていきましょう。

2016月1月14初出→2020年1月30日更新

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住宅ローン借り換えのメリットと注意点

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住宅ローン金利が、ほぼ底値となったいま、すでにローンを組んでいる方の中には「住宅ローンを払い過ぎているのでは……?」と思っている方もいるはず。
ローンの借り換えを検討されている方も多いのではないでしょうか。

また、3年固定・10年固定といった、当初固定型の金利プランでローンを組まれていた方は「固定期間が切れるタイミングで借り換えよう!」というケースも多いことでしょう。

しかし、借り換えには手数料や登記費用といった諸費用がかかることや、改めて審査を受ける必要もあるため、不安な点も……。

今回は『住宅ローンの借り換え』のメリット・デメリットを比較し、借り換えを検討するヒントとなる検証をしていきます!

2016/5/18初出→2020/1/23更新

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住み替えローンとは?残債があっても買い替え資金を借入できる!

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マイホームを購入した当初は「ここを終の住処に」と考えていたものの、お子様の成長や通学・通勤事情の変化、あるいは稀にご近所トラブルなどで、住み替えを余儀なくされるケースも……。

しかし、まだローンの返済が残っているのに、新たに家を買うためのローンを組むことは可能なのでしょうか?
そもそも、自宅の売却・新居の購入と、限られたスケジュールの中でまず何から始めたらいいのか……と不安に思っている方も多いはず。

今回は、一次取得とは異なる、住み替えに特化した住宅ローンの仕組みについて解説します。

2015/12/12初出→2020/1/20更新

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マンション査定のポイントと価格を左右する「10のキーワード」

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マンションの売却を検討するとき、誰しも気になるのが「いくらで売れるだろう?」という点でしょう。

査定」とは、売却前の家の条件や状態から「売ったらいくらの値がつきそうか」市場価値を不動産会社に評価してもらう仕組みです。
実際に売り出すときも、この査定価格を参考に、販売価格を決めることになります。

その際、物件を売ろうとしている人には「不動産会社は物件のどこを見て判断してるの?」「リフォームしてからの方が高く売れる?」などの疑問が浮かぶはず。

今回は、マンションの査定についてのお話です。マンションを売却する際の流れはもちろん、評価のポイント・訪問前に必要な準備についても解説します!

2016年4月22日初出→2019年12月26日更新

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【2019年】「子育てしやすい街」を見極める。ポイントは行政による支援!

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お子様の誕生や成長を機に、マイホームを手に入れようと考える方も多いでしょう。

住宅を初めて購入する人(一次取得者)は、30代から40代が中心。
第一子の平均出産年齢も30歳前後ですから、出産や子育てと住宅購入のタイミングには密接な関係がありそうです。

かわいい我が子であっても、子育ては大変なことがいっぱいあります。夫婦共働きとなれば、第三者のサポートも欠かせませんね。
子育て支援が充実している街に住みたい、と考える方も多いのではないでしょうか?

今回は、日経DUAL「共働き子育てしやすい街2019」(2019/12/16発表)をもとに、「子育てしやすい街」について考えてみましょう。

2019年3月19日初出→2020年1月21日更新

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変動金利と固定金利、住宅ローンの金利はどっちがベター?

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住宅ローンを選ぶとき、大きなポイントになるのが金利のタイプ。
景気によって金利が変わる変動金利、ずっと同じ金利が適用される固定金利、さてどちらを選ぶのがいいのでしょうか?

低金利が続く中、より金利の低い変動金利型は確かに魅力的。でも将来の金利上昇も不安だ――今、まさにローンを組もうとしている方も、そろそろマイホームを持とうとしている方も、自分に合ったローンはどれか、一度考え直してみませんか。

2015/8/29初出⇒2019/12/20更新

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中古住宅で住宅ローン控除を利用するには?

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住宅を購入すると、さまざまな税制優遇を受けることができます。

税制優遇の代表格が、毎年のローンの残高の1%に相当する額を、所得税や住民税から控除する住宅ローン減税制度(住宅ローン控除)です。
2019年10月の消費税増税に伴い、控除期間が延長され、2%の増税分が控除されるようになるなど、控除の幅も広がりました。

控除を受けるには、一定の要件を満たすことや、手続きが必要です。今回は、中古住宅を購入して住宅ローン減税制度を利用するポイントをお伝えしましょう。

2015/8/1初出→2019/12/20更新

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インスペクションは中古住宅の「健康診断」

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中古住宅を探している方なら、一度は「インスペクション」という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか?

ここ数年、インスペクションを導入する不動産事業者やリフォーム会社は増加しており、目にする、耳にする機会は増えていますし、「既存住宅の状態を調べること」だ、というぐらいはご存知だと思います。
しかし、実際に何をどうするのか、詳しく知っている方はまだまだ少ないでしょう。

インスペクションの知識を持っておくと、中古住宅を購入するときはもちろん、将来、マイホームや相続した住宅を売却するときにも、とても役立つのです。

2017年5月18日初出→2019年12月20日更新

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