安心、安全、お買い得!中古マンション購入にベストな築年数

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中古マンションを購入するなら、築年数は何年目がねらい目なのか?

建物の価格は古いほど安くなりますが、建物の躯体や設備の経年劣化、耐震性も心配です。
コストパフォーマンスが良いのは築何年目の物件か? また物件選びのポイントは?

これから中古マンションの購入を検討されている皆さま、ぜひご一読ください!

2015/9/3初出⇒2017/3/31更新⇒2018/10/1更新

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リフォーム費用の目安をチェック!部位別・内容別一覧表

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リフォームを考えているけれど、費用がどれくらいかかるのか分からない……そんな悩みを抱く方へ。
「キッチンの入れ替えはおよそ○○円」「壁紙の張り替えは○○円」と、工事の部位と内容別に価格の目安をまとめました!
見積もりの前に、おおよその予算を把握しておきましょう!

2015/9/12初出⇒2017/2/4更新⇒2018/10/1更新

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リノベーション費用の相場はいくら?実例で見る価格&節約術

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「新築よりも安く、自由に思い通りの住まいをつくれる」と人気のリノベーション。

とはいえ、実際に費用はいくらかかるのか? 予算内で満足いくリノベーションができるのか?

そんなお悩みを抱くあなたに。本日はリノベーション費用の目安と、予算に応じてかかるお金を抑えながら、理想の住まいに仕上げるコツをお伝えします!

2015/6/11初出⇒2017/8/7更新⇒2018/9/27更新

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住宅ローン審査で見られるポイント&合否の判断基準とは?(2018年版)

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住宅ローンを組むためには、審査に通る必要があります。
銀行の融資が受けられなければ、せっかく出会った物件も、購入は見送りに……そんな事態は絶対に避けたいものです。

本日は審査で銀行にチェックされるポイント&合否の基準についてお伝えします。
これからローンを組まれる方は、まずこの記事をもとにセルフチェックしてみましょう!

2015/7/10初出⇒2017/7/21更新⇒2018/9/26更新 2018/11/15画像データ&リンク更新

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【2018年版】中古マンション購入の諸費用は何にいくら掛かる?

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中古マンションの購入には物件価格に加え、手数料や各種税金といった諸費用がかかります。
この諸費用を計算に入れずに高額の物件を買ってしまうと、「住宅ローンが払えない」「家計が苦しい」といった事態につながりかねません。

また諸費用の支払いは契約のとき・引き渡しのときだけでなく、購入から半年以上経ったあとに請求がくるものもあります。
何を・いつ・いくら払うのか? この記事をもとにシミュレーションしてみましょう。

2015/6/18初出⇒2016/12/10更新⇒2018/9/21更新

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【2018年版】全部見せます!住宅ローン控除に必要な書類・入手法

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「住宅ローン控除」……ローンを組んで住宅を購入すると、所得税や住民税が減税される制度。
購入から10年間にわたってローン残高の1%相当が減税されるというのですから、利用しない手はありませんね。

しかし、申請にはローン残高証明書や登記事項証明書・売買契約書のコピーetc…と、多くの書類を揃えねばならず、なかなかフクザツ。

そこで、この記事では「住宅ローン控除」と「すまい給付金」の申請に必要な書類と、その入手先が一目で分かる一覧表にまとめました! 印刷して、チェックリストとしてお役立てください。

2016/7/26初出→2017/7/25更新(マイナンバー関連書類を追記)→2018/9/14更新(住まい給付金関連書類を追記)

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懐かしの団地に、リノベーションで新しい暮らしを。

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広大な敷地に立ち並ぶ住宅群。「昭和の集合住宅」のイメージが強い団地がいま、変わろうとしています。 

団地内部のリフォームに留まらず、リノベーションによって古い設備や間取りを一新し、自分らしい住まいをつくる。緑豊かな環境や充実したコミュニティといった団地ならではの良さを生かしながら、それぞれの生活や時代に合った新しい価値を与える。
そんな≪団地リノベーション≫が注目を集めているのです。

この記事では、≪団地リノベーション≫で理想の住まいをつくるコツ、ライフスタイルに合った団地選びのポイント、進化をつづける団地の「いま」をお伝えします!

2017/4/28初出 2018/9/14更新

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【2018年版】リノベーション・リフォームで貰える補助金まとめ

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住宅のリノベーションやリフォームをすると、一定の要件で減税や補助金の受給といった支援を受けることができます。?
このうち、とくに補助金については、年度が変わって新たな制度が増えたり、内容が変化しています。

そこで、本日は≪2018年度に実施が決定したリノベーション・リフォーム関連の補助金制度≫のポイントを、ひかリノベの設計担当・一級建築士の大宮 良明デザイナーに伺いました!
これから「中古を買ってリノベーション」や、ご自宅の増改築をお考えの方は、ぜひご一読ください!

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消費税がかからない中古マンションを5秒で見分ける方法

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食べものでも、洋服でも、モノを買うと消費税が発生します。それは住宅も例外ではありません。
「でも、中古マンションは消費税がかからないって聞いたことがあるけれど……?」

実は、中古マンションは「個人が売りに出している物件か、不動産業者が販売している物件か」によって扱いが異なります。あなたが買いたい物件は課税対象か、そうでないのか?

今回はなかなか分かりづらい「住まいと税金のカンケイ」から、≪消費税≫をテーマにお話します。
とくに中古マンションのご購入をお考えの皆さまは、マネープランにも関わってくるテーマですので、ぜひご一読くださいませ。

2018/10/15 政府発表を受け、消費税率引き上げ時期について修正

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中古マンションのデメリット嘘・本当を不動産のプロが斬る!

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「中古物件は老朽化が心配。耐震性もいまとは基準が違うと聞くし……。新築を買えないのなら賃貸の方が良い!」という方もいますが、新築価格が高止まりしている昨今、やはり中古のお求めやすさは大きな魅力。
それにご希望のエリアによっては、そもそも「新築が建たない」という方も少なくないのではないでしょうか。

そこで本日は『中古マンションのデメリット』の嘘と本当を徹底的に! 検証します。
物件購入にかかる諸費用や、購入後のランニングコスト、建物と住宅設備の老朽化、耐震性などなど、よく「ここが心配」と挙げられる8つのポイントを、現役不動産会社社員がホンネで解説いたします!

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