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築30年の中古マンション、本当に買って大丈夫?

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建築年数の古いマンションは、価格も安く、新築よりも立地条件の良い物件が多くあります。
一方で、建物の老朽化や耐震性などに不安がある方も少なくないのでは? そもそもマンションの寿命とはいつなのでしょうか。

「築30年以上のマンションを購入することに問題はないの…?」

そう思っている方に、中古マンションを購入するメリットや気をつけるべきポイントをお伝えします!

2017/2/23初出⇒2019/10/8更新

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マンションの固定資産税はいくら払う?計算方法&納税通知書の見方

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マンションを購入した人は毎年、固定資産税の納税義務が発生します。
購入を計画するときは、ローンの支払いや年数に目が行きがちです。しかし、資金計画は購入後の費用も含めて考える必要があります。

また近年、固定資産税の課税ミスが相次いで報道されています。過払いを防ぐには、納税通知書の見方を知っておくことが大切です。

今回は押さえておくべきポイントを、

  • 購入予定マンションの固定資産税額を調べる方法
  • 適正な課税額の計算方法
  • 納税通知書の読み方

この3点に絞って説明します。マンションの購入を予定されている方はもちろん、購入済みの方もぜひ納税通知書を片手にご覧ください!

2016年6月23日 初出⇒2019年10月7日 更新

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中古マンションの築年数は何年目が買い時?

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マンションの価格は築年数が古くなるほど安くなっていきます。底値を迎えた物件は、資産価値も安定しています。
一方で古すぎる建物は、躯体の老朽化や、配管などの住宅設備の経年劣化、耐震性も心配ですね。
お買い得価格で、かつ安心、安全な中古マンションの築年数とは、築何年目なのでしょう。 また、物件を選ぶ際、チェックすべきポイントとは……?

2015/9/3初出⇒2019/10/5更新

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「中古マンション×リノベーション」が人気! その理由とは?

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中古マンションを購入し、リノベーションやリフォームをして住む。手の届きやすい価格で、自分のライフスタイルや価値観に合わせて住まいを自由に設計できると、多くの人々から注目されています。
一方で配管や躯体の老朽化、古いマンションでも自由に間取り変更できるのか等、年数の経った物件を利用することに対する不安の声も聞かれます。
メリットとデメリット、実際にひかリノベで「中古を買ってリノベーション」をおこなった事例と費用、物件選びやリノベプランを考える際の注意点をまとめました。

2015/10/8初出⇒2018/10/18更新⇒2019/10/4更新

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戸建てこそ「中古を買ってリノベーション」がおすすめなワケ

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「やっぱり庭付き一戸建てに憧れる」という方は非常に多いですが、現実的には土地が見つからない、価格が高いといった課題があり、諦めてしまう方も少なくありません。
そんな方に一度考えていただきたいのが、「中古住宅を買ってリノベーションする」という選択肢です。
中古リノベーションのメリットとデメリット、リノベーションでどんなことが出来るのか、物件選びのポイント、そしてひかリノベで「中古戸建を買ってリノベーション」をしたお客様の実例と、実際にかかった費用をご紹介します。

2016/2/29初出→2019/10/3更新

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中古マンション購入の諸費用〜何に・いつ・いくら掛かる?

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中古マンションの購入には、物件代金のほかに手数料や税金がかかります。
そのため「いくらの物件が買えそうか?」と予算を考える際は、こうした各種の諸費用も込みで考えなくてはいけません。
住宅ローンを借りる場合でも、とくに現金で用意しなくてはいけない費用もありますから、いつまでに、何を、いくら支払うのか、あらかじめシミュレーションしておきましょう。

2015/6/18初出⇒2019/10/1更新

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中古マンション購入で失敗しないための111の注意点【チェックリスト付】

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中古マンション購入で失敗しないためには、どんな点に注意すればいいのでしょうか?
中古マンションは新築と異なり、購入前にモデルルームだけでなく、家の現物を見学できるというメリットがあります。
今回は、不動産のプロ“宅建士”に物件選びのポイントを聞き、「絶対に見落としてはいけない注意点リスト」を作成しました。
物件情報を見たり、内覧に出かける際は、ぜひこのチェックリストをお持ちください。

回答した宅建士:三好 海斗(ひかリノベ両国コーディネーター)ひかリノベ両国コーディネーター 宅建士 三好

2015/5/1初出⇒2019/9/30更新

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カーテンとブラインド、どっちが良い? 部屋に合わせて選ぶ窓まわり

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窓まわりには、カーテンやブラインドなどのウィンドウトリートメントが欠かせません。
インテリアに合わせて色や柄をコーディネートするのも楽しいものですが、その前にカーテンとブラインド、どっちがいいのか迷った経験はありませんか?

カーテンもブラインドも、窓から入る光や視線を遮る機能は同じですが、形や使い勝手はまったくの別物。
違いを理解して、部屋の用途やインテリア、ライフスタイルに合ったものを選ぶことが大切です。

今回は、カーテンとブラインドそれぞれのメリット・デメリットや、お住まいに合ったアイテムの選び方を説明しましょう。

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失敗しないカーテンの選び方 「サイズ・生地・色・機能」がポイント

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窓にとっての名脇役とでもいうべき存在がカーテンです。

新居への引っ越しに合わせて、カーテンを新調しようと考えている方も多いでしょう。ですが、お部屋にベストマッチなカーテンを探すのはなかなかむずかしいものです。
買ってからサイズが合わないことがわかった、インテリアとどうもマッチしない――そんな経験のある方も少なくないのでは?

カーテンは、日射や外からの視線を遮る機能はもちろん、インテリアコーディネートの要素としても大きな力を持っています。

ぜひ、あなたのお住まいにぴったりのカーテンを見つけてくださいね。

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住宅購入はあえての増税後がお得?支援策を総ざらい

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消費税の10%への増税が、いよいよ10月1日に迫ってきました。

まさに今、住宅購入を検討している方の中には、増税前に思い切って買うか、増税後まで待つかのどちらにするか、迷っている方も多いでしょう。

住宅は非常に高額な買い物ですから、その分消費税も高額になります。8%のうちに買ってしまおうと思うのも当然です。
かといって購入を急いだ結果、後で後悔することになるのも避けたいですよね。

今回は、増税前後の住宅購入で押さえておきたい知識と、増税後でもお得に住宅を手に入れるための情報をお伝えしましょう。

(2019年6月6日初出→2019年8月31日更新)

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