資料請求
お問い合わせ
電話
ハンバーガーメニュー アイコン

築30年の中古マンション、本当に買って大丈夫?

shutterstock_443295325-min

建築年数の古いマンションは、価格も安く、新築よりも立地条件の良い物件が多くあります。
一方で、建物の老朽化や耐震性などに不安がある方も少なくないのでは? そもそもマンションの寿命とはいつなのでしょうか。

「築30年以上のマンションを購入することに問題はないの…?」

そう思っている方に、中古マンションを購入するメリットや気をつけるべきポイントをお伝えします!

2017/2/23初出⇒2019/10/8更新

続きを読む

中古マンションの築年数は何年目が買い時?

age-of-used-mansion

マンションの価格は築年数が古くなるほど安くなっていきます。底値を迎えた物件は、資産価値も安定しています。
一方で古すぎる建物は、躯体の老朽化や、配管などの住宅設備の経年劣化、耐震性も心配ですね。
お買い得価格で、かつ安心、安全な中古マンションの築年数とは、築何年目なのでしょう。 また、物件を選ぶ際、チェックすべきポイントとは……?

2015/9/3初出⇒2019/10/5更新

続きを読む

中古マンション購入の諸費用〜何に・いつ・いくら掛かる?

mansion-taxes-expenses

中古マンションの購入には、物件代金のほかに手数料や税金がかかります。
そのため「いくらの物件が買えそうか?」と予算を考える際は、こうした各種の諸費用も込みで考えなくてはいけません。
住宅ローンを借りる場合でも、とくに現金で用意しなくてはいけない費用もありますから、いつまでに、何を、いくら支払うのか、あらかじめシミュレーションしておきましょう。

2015/6/18初出⇒2019/10/1更新

続きを読む

カーテンとブラインド、どっちが良い? 部屋に合わせて選ぶ窓まわり

blind-curtain

窓まわりには、カーテンやブラインドなどのウィンドウトリートメントが欠かせません。
インテリアに合わせて色や柄をコーディネートするのも楽しいものですが、その前にカーテンとブラインド、どっちがいいのか迷った経験はありませんか?

カーテンもブラインドも、窓から入る光や視線を遮る機能は同じですが、形や使い勝手はまったくの別物。
違いを理解して、部屋の用途やインテリア、ライフスタイルに合ったものを選ぶことが大切です。

今回は、カーテンとブラインドそれぞれのメリット・デメリットや、お住まいに合ったアイテムの選び方を説明しましょう。

続きを読む

失敗しないカーテンの選び方 「サイズ・生地・色・機能」がポイント

shutterstock_290242253 (1)-min

窓にとっての名脇役とでもいうべき存在がカーテンです。

新居への引っ越しに合わせて、カーテンを新調しようと考えている方も多いでしょう。ですが、お部屋にベストマッチなカーテンを探すのはなかなかむずかしいものです。
買ってからサイズが合わないことがわかった、インテリアとどうもマッチしない――そんな経験のある方も少なくないのでは?

カーテンは、日射や外からの視線を遮る機能はもちろん、インテリアコーディネートの要素としても大きな力を持っています。

ぜひ、あなたのお住まいにぴったりのカーテンを見つけてくださいね。

続きを読む

住宅購入はあえての増税後がお得?支援策を総ざらい

tax_increase_house

消費税の10%への増税が、いよいよ10月1日に迫ってきました。

まさに今、住宅購入を検討している方の中には、増税前に思い切って買うか、増税後まで待つかのどちらにするか、迷っている方も多いでしょう。

住宅は非常に高額な買い物ですから、その分消費税も高額になります。8%のうちに買ってしまおうと思うのも当然です。
かといって購入を急いだ結果、後で後悔することになるのも避けたいですよね。

今回は、増税前後の住宅購入で押さえておきたい知識と、増税後でもお得に住宅を手に入れるための情報をお伝えしましょう。

(2019年6月6日初出→2019年8月31日更新)

続きを読む

子ども部屋はいつから必要? 理想的な間取りや家具の選び方は?

kidsroom2

 子どもが成長するにつれて気になるのが、子ども部屋の存在です。特に住まいの広さが充分でない場合、スペースを確保すべきか、リノベーションで間取りを変えるべきか、そもそも部屋自体が必要か、とさまざまな選択肢に悩んでしまうこともあります。

この記事では、子どもの個室デビューのタイミングや、子ども部屋の家具・内装・照明の選び方を、ひかリノベのリノベーション事例をもとに紹介。子どもにとっての住みよい部屋のあり方を解説します。

続きを読む

マンションの建て替え問題。いつか来る日にどう備える?

mansion-tatekae

中古マンション、とくに築年数が古い物件を購入する際に気になるのが、建物の寿命。購入直後の建て替えや多額な住民負担など、不安要素は多くあります。
マンションの建替えの現状や仕組みを解説するとともに、中古マンション購入時に考えておきたいポイントを紹介します。 

(2017年9月10日初出→2019年8月5日更新) 続きを読む

古いマンションをリノベーションする場合に注意したいこと

shutterstock_1092833924 (1)

現在、築30年~40年ほどの古いマンションをリノベーションするケースが多く見られます。
一方で建物の老朽化や建て替え問題など、多くの心配事があるのも事実。
この記事ではそうした不安を解決するために、築古物件を選ぶ際に注意すべき点や、リノベーションする際のポイントを解説します。

※ 「古いマンション」と一口にいっても、定義はさまざまな意見がありますが、この記事では新耐震基準以前、つまり1981年以前旧耐震基準で建てられたマンションについて解説します。

2016年7月2日初出→2019年7月23日更新

続きを読む

マンションの“寿命”と“耐用年数” 結局何年住めるのか?

20180709_useful_life_mansion_eyecatch

最近は既存住宅を活用して理想の住まいをつくる「リノベーション」が流行していますが、建物や設備の老朽化によって「この先何年住めるのだろう?」と不安に思う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、マンションの寿命、耐用年数についてくわしく解説。長く安心・安全・快適に住めるマンションの条件とはなにか、お話していきます。

2016年4月26日初出→2018年7月9日更新→2019年7月23日更新

続きを読む

資料請求 オンライン相談