中古のマンションや戸建て住宅を購入したら、フルリノベーションがおすすめです。
フルリノベーションでは内装や設備を一新できるだけでなく、耐震性や断熱性をアップさせられるからです。
こちらの記事ではフルリノベーションのメリット・デメリットの他に、物件ごとのリノベーション費用をご紹介。
これまでひかリノベでリノベーションしてきた先輩たちの事例を参考にして、あなたの理想の暮らしを見つけていきましょう。
中古のマンションや戸建て住宅を購入したら、フルリノベーションがおすすめです。
フルリノベーションでは内装や設備を一新できるだけでなく、耐震性や断熱性をアップさせられるからです。
こちらの記事ではフルリノベーションのメリット・デメリットの他に、物件ごとのリノベーション費用をご紹介。
これまでひかリノベでリノベーションしてきた先輩たちの事例を参考にして、あなたの理想の暮らしを見つけていきましょう。
冬の寒い時期に気になる結露ですが、実は使用するサッシの材質や工法によっては、リフォームしても結露問題が解決できない可能性があるのをご存知ですか?こちらの記事ではアルミサッシ・樹脂サッシ・アルミ樹脂サッシそれぞれの特徴を紹介しながら、分譲マンションに特化した窓リフォームに最適な材質や工法をご紹介。
マンションでは窓枠は交換できないと思っている方も多いと思いますが、カバー工法で施工すれば築30年以上のマンションでも窓の断熱性をアップさせることが可能です。最後にご紹介する『アルミ樹脂カバー工法』で窓リフォームして、結露のない快適な室内空間にしていきましょう。
日本社会が抱える問題のひとつが、高齢化社会です。65歳以上の人口は3600万人 を超え、総人口の約3割を高齢者が占めるまでになってきました。
暮らしの基盤となる住まいにも、高齢者の住みやすさが求められるようになっています。
これを読んでいる方の中には、第二の人生を送るための住まいをお探しの方もいるかもしれませんね。あるいは「親も歳をとってきたし、そろそろ同居しようかな」と考えている方もいるのではないでしょうか。
そんな方々に考えていただきたいのが、住まいの安全性を高める「バリアフリーリフォーム」です。ご自身、そしてご家族が一生安心して暮らせるよう、早めに備えておきましょう。
今回は、バリアフリーリフォームを検討している方にもわかりやすいよう、費用や工事についてポイントをまとめました。ぜひ、参考にしてみてください!
2019年7月29日初出→2021年9月9日更新
最近では、1Kや1DKといったコンパクトな物件にもウォークインクローゼットがついていることが増えてきました。
ウォークインクローゼットと聞くと、「とにかく広い」「収納スペースが多い」というようなイメージをお持ちの方が多いかもしれませんね。
そもそも、普通のクローゼットとウォークインクローゼットの違いはどんな点なのか。リノベーションやリフォームで新たにウォークインクローゼットを設置するには、どんな間取りがよいのか…。今回は、私たちの日常生活を豊かにしてくれるウォークインクローゼットの特集です!
2020年4月28日初出→2021年7月12日更新
キッチンを中心に食卓を囲む「コの字」、施主の理想を一から反映する「造作」。
この2つのユニークな特徴を持つキッチンが、ひかリノベのオリジナルキッチン「Halo」です。
今回はそのHaloで唯一無二のキッチンを造った、お料理好きな裕太さんと、感度の高い瞳さんご夫妻にインタビューを依頼。お二人はキッチンに強い思い入れがあったことから、ひかリノベのHaloを採用したマンションのフルリノベーションを決意されました。
そのキッチンのこだわりを、設計担当:宇津木と施工担当:高橋の解説を交えてご紹介します。
土間の拡張や収納空間の増設など、玄関をリノベーションすれば部屋全体の印象も劇的に変えることができます。
この記事では、玄関をオシャレで機能的な空間に変えるためのポイントを解説。
実際のリノベーション事例から、魅力的な土間の演出法や荷物をスッキリと収納するアイデアなど、玄関リノベーションのコツをご紹介します!
2017/8/31初出→2021/5/7更新
中古物件のリノベーションは、建物の構造やマンションの規約によって、出来ない工事もあります。
「水廻りの間取りを変更したかったが出来なかった」「壁を壊して広いリビングにしたかったが出来ないと言われた」etc…
また「思ったより費用がかさんでしまい節約できなかった」などの声も耳にします。
こうした失敗を防ぐためには、一体どのような点に気をつけたら良いのでしょうか。
今回は、あとで「こうしておけば良かった…」と後悔しないために、予算を抑えるコツ・物件選びのポイント・プランニングの考え方・業者選びのポイントなど、工事の前に知っておきたい知識をケーススタディでご紹介します。
2017年7月18日初出→2020年2月18日更新→2021年5月6日更新
家の中を快適に過ごすために大切な二大要素は「温度」と「湿度」だということをご存知ですか?
コロナ禍で在宅勤務が一気に増えて一日中家の中で過ごす方が多くなると、気になるのはいかに室内で心地よくいられるかということ。
夏のじめじめした湿気を吸ってくれ、冬の乾燥から肌やのどを守ってくれるのに重要な役割を果たすのが調湿建材です。
この調湿建材の素晴らしいところは、ウイルス対策にも役立つ点が挙げられます。コロナやインフルエンザウイルスは寒くて乾燥した環境で活発になるため、室内を適度に調湿してあげることで予防できます。
今回はまさにこれからの時代に使いたい「調湿建材」についてくわしく解説していきます。
一戸建てのリフォームやマンションのリノベーションをお考えの方、注文住宅や建売住宅を購入しようと予定している方は、住宅の壁や床に調湿建材を取り入れてみてはいかがでしょうか。
住宅会社の広告やホームページで、「長期優良住宅」という言葉を見かける機会が増えてきました。
長期優良住宅は、長い期間、安心して住めるような住まいの作り方を基準として定め、認定する制度のこと。
認定を受けた住宅は、性能や品質のお墨付きをもらえることになり、税の控除を受けられる、ローンの金利が低くなるなど、経済的な特典もついてくるのです。
洗練された雰囲気や清潔感、特別感を感じることができるホテル空間。
旅行先や出張先でホテルに宿泊した際に、「自分の家もこんな風にしたい!」と思ったことがある方も多いのではないでしょうか。
その反面、実際にホテルのようにするのは無理……と思っていませんか?
実は、ちょっとしたコツを掴めば、自宅をホテルライクに変身させることが可能です。
家全体は難しいけれど、寝室だけ、リビングだけというのもひとつの方法です。
今回は、憧れのホテル住まいに近づけるヒントをご紹介します。
各部屋のインテリア術や、ホテルのイメージ別コーディネート例も、ぜひ参考になさって下さい!