マンションリノベーション「ひかリノベ」従業員ブログ

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2016/7/21

【柏・松戸・我孫子エリアU様邸⑥】旦那様がリノベーションを決め、奥様がデザインを決めました!

【柏・松戸・我孫子エリアU様邸⑥】旦那様がリノベーションを決め、奥様がデザインを決めました!

こんにちは。

ひかリノベ広報部です。

本日は、6月17日に引き渡しが行われましたU様のインタビューをご紹介します。

梅雨真っ最中の季節でしたが、当日は晴天に恵まれ、引き渡しに格好のお日柄になりました。

引き渡し前の最終チェックを終え、記念品をお送りした後に、お話を伺うことができました。これからリノベーションを検討している方、また、ひかリノベのサービスにご興味がある方はぜひ、ご覧ください。


▲リノベーション後のU様邸リビングダイニングキッチン(LDK)。

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1.リノベーションを決めたのは旦那様

インタビュア「リノベーションを検討されたのはいつ頃でしたか?」

旦那様「リノベーションを考え始めたのはかなり前ですが、担当の石井さんとお会いしてから、今日の工事完成までは3~4ヶ月くらいです。」

インタビュア「なぜ、リノベーションをお考えになったのですか?」

旦那様「今のマンションが築35年で、全体的に古いと感じていたからです。だから、リフォームというよりも、全体をバッと変えてしまおうと、リノベーションにしました。」

インタビュア「お引っ越しは検討されなかったのですか?」

旦那様「実は、妻が引っ越しを考えていまして・・・不動産が好きでいろいろチェックしてたんですけど、私は引っ越したくなくて(苦笑)。私は何回も引っ越したことがあって、都内にも住んでいましたけど、引っ越しって大変じゃないですか。それに、この近くは子どもが多くて、子育てにも向いているんですね。それで、妻にも納得してもらって、ここに住み続けることを決めました」

インタビュア「では、旦那様の意思を通されたわけですね(笑)」


▲お子様のお部屋のクロス。旦那様は「可愛すぎるかな?」と話されていました。

 

2.リノベーションのデザインはやっぱり奥様

インタビュア「リノベーションで大変だったところはありましたか?」

旦那様「リノベーションのプラン作りが少し大変でしたね。妻が現在、出張中で遠くに住んでいるんですね。それで、石井さんと設計施工担当の高橋さんと打ち合わせして、『このクロスを使いましょう』と決めるわけですが、それを妻に報告すると、『ちょっと待って』となることが何度もありました」

インタビュア「ご夫婦の意見を合わせることが大変だったわけですね」

旦那様「はい。実はこの白い床も、最初は黒かったんです」

インタビュア「え~(衝撃)」

旦那様「キッチンも対面型を考えていたんですけど、妻がそうじゃないと言って、今の形になりました。工事3日前くらいに仕様変更とかもあって、石井さんにはご迷惑をおかけしたかと思います」

インタビュア「そうだったんですか。やはり、奥様の発言力が強かったわけですね(笑)」


▲このI型のキッチンと造作カウンターのデザインは奥様です。

 

3.リノベーションで一番自慢できるところは床とドア

インタビュア「では、リノベーションで自慢できるところを教えてください。」

旦那様「この白い床かもしれませんが、私が一番良いなと思ったのはドアですね。リノベーション前とは違ってかなり格好良くなりました」

インタビュア「白い床と合っていますよね。だから、もともとは黒かったっていうのは驚きでした」

旦那様「(部屋を見渡しながら)白で良かったです、本当に」


▲リビングダイニングキッチン脇のドア。床や壁に合わせたデザインです。

▲和室の方のドアは、内と外で全く異なったデザインになっています。

 

4.ひかリノベは奥様の友人のご紹介で知りました

インタビュア「ひかリノベを知ったきっかけはなんでしたか?」

旦那様「妻の友人から紹介してもらいました。」

インタビュア「他の会社を検討したりはしなかったのですか?」

旦那様「もちろんネットでいくつか調べてみましたが、比べてもあまり変わらないだろうと思っていました。それに、比べることも好きじゃないですし、すぐに決めてしまいました」


▲最新のシステムバス。卵型の鏡が印象的です。

 

5.ひかリノベの良かったところ・改善してほしいところは?

インタビュア「ひかリノベでリノベーションして良かったところはありますか?」

旦那様「こちらの要望を良く聴いてくれたのが良かったと思います。予算の制限もありましたが、その相談にも良く乗ってくれました。」

インタビュア「ありがとうございます。逆に、ひかリノベの悪かったところ・改善するべきと思ったところはありますか?」

旦那様「私は、工事現場の監督をしていた経験があるのですが、もうちょっとこちらに来てほしいなと思っていました。特に問題や困ったことは起きませんでしたが、工事って済んでしまうと『ハイ、終わり』でなかなか顧みることはないですよね。遠いから仕方なかったのかもしれませんが・・・」

インタビュア「かしこまりました。担当に伝えておきます。本日はありがとうございました!何かありましたら、いつでもご連絡ください」

旦那様「はい。こちらこそ、ありがとうございました。」


▲贈り物をお渡ししている場面。

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以上が、U様のインタビューになります。

担当に改善点を伝えたところ、設計施工の高橋は「実は、旦那様には報告せずに、工事経過の確認で何度も足を運ばせてもらっていました。でも、お客様を不安にさせてしまっては元も子もありません。お客様が安心できるように、もっと進捗報告を心がけていきます」と話していました。

U様のご指摘を活かして、ひかリノベは活動を続けてまいります。

U様、インタビューのご協力、誠にありがとうございました!

 

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執筆担当者

今淵(正)

ひかリノベ両国 コーディネーター

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ひかリノベ両国 設計

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ひかリノベ両国 設計

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