マンションリノベーション「ひかリノベ」従業員ブログ

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2020/1/16

ストレス解消は住まいから

ストレス解消は住まいから

こんにちは。ひかリノベコーディネーターの香月です。

突然ですが、みなさんはストレスを感じることはありますか?

働かれている方であれば、職場での人間関係や仕事内容等、多くの方はストレスを感じていらっしゃるのでないでしょうか。
また専業主婦の方も、毎日の育児や、旦那様の何気ない態度や言葉にストレスを感じたり……「まったくストレスがない」という方は、ほとんどいないのではないかと思います。

働き方改革が叫ばれている日本ですが、早く帰る代わりに、結局は仕事を持ち帰らなければならなかったり、残業代が減り収入が減った、という方も多いようです。
そのことが新たなるストレスの原因となっている方もいると聞きます。
生産性を落とさずにいかに効率化するか、という本当の意味での働き方改革の実現は、もう少し先の話かもしれません。

さて話は戻り、ストレスを感じる方の、ストレスを解消する「癒し」の存在とはどういったものでしょうか?
私がお話を伺った中で多いと感じるものは、

①睡眠
②家族との団欒(子供の笑顔)
③趣味
④ペット
⑤お酒
⑥体を動かす
⑦お風呂
⑧食事
⑨旅行
⑩カラオケ

……といったところでしょうか。

こうして見ると、ある共通点に気づきます。
これら癒しの項目をよく見てみると、ストレス解消のほとんどは家の中で解消されていたのです。

現代においてストレスは、切っても切り離せない問題です。
そのストレスを解消するために、住まいづくり、リノベーションが重要な役割を担っています。

例えば、①睡眠。
良く眠れる、落ち着く寝室とはどういった寝室ですか?
寝室で本を読んだりテレビを観たりすることはありますか?
その場合、そういった寝室であればリラックス出来るでしょうか。

 

②家族団欒、といえば、やはりリビングですよね。
リビングをなるべく広く取りたい、といったご要望はかなり多いです。
家族との時間を大切にするためにもリビングを居心地の良い空間にし、
家族団欒とお酒や趣味も楽しめる、そんな空間を創造してみてはいかがでしょうか。

 

 

④ペットも大切な家族の一員ですね。
キャットウォークや犬が動き回れるような間取りにするなど、ペットと一緒に暮らす前提で住まいを設計するのも良いでしょう。

ちなみに、補足ですが、
人間は「会いたいときに会えて、会いたくない時には会わずにいられる環境も必要」である、との意見もあります。

例えば、

  • キッチンの近くに家事スペースを兼ねたデスク
  • 秘密基地のようなロフトスペース
  • 半個室の書斎コーナー

等をライフスタイルに合わせて設計するのも良いかもしれませんね。

マイホームをリノベーションで快適な住まいにすることで、ストレスを解消しより豊かな生活を実現することが可能です。
リノベーションとは、単純に「間取りを変える」「綺麗にする」だけではなく、ライフスタイルをより深く反映させることが出来るのです。
具体的なイメージは無くても構いません。リノベーションにご興味をお持ちいただけましたら、ショールームへ足をお運びいただき、色々とお話を伺わせてください。

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