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好きな町。好きな暮らし。

駅チカで、通勤に便利なところに住みたい。

家族が増えた分、もっと広い家に引っ越したい。

ゆったりしたお風呂で、足を伸ばしてくつろぎたい。

ひかリノベは、あなたの理想のライフスタイルを家づくりで応援します。

立地がよく、手が届く価格の中古住宅を購入し、間取りも、内装も、設備も、自由につくりかえる。

「中古を買ってリノベーション」で 、理想の住まいを現実にしてみませんか?

横浜エリアのリノベーション事例

お客さまの声

H様 神奈川エリア マンション

H様

神奈川エリア

マンション

見積もりを何社かお願いしたのですが、一番詳細だったのがひかリノベでした。何にいくらかかるのか事前によく分かり、完全に納得した上でお任せすることができました。

S様 神奈川エリア 戸建て

S様

神奈川エリア

戸建て

念願のマイホームだから妥協したくないと、物件選びはかなり慎重になりました。担当コーディネーターさんはそんな僕たちを焦らせたりせず、じっくりと寄り添ってくれました。

T様 東京23区エリア マンション<

T様

東京23区エリア

マンション

初めての住宅購入で何も分からず不安もありましたが、リノベの打ち合わせはとても楽しかった! プロ目線でアドバイスしながらも、私たちの考えも尊重して貰えました。

N様 東京23区エリア マンション

N様

東京23区エリア

マンション

最初はこだわりがなかったんですが、打ち合わせ中に欲が出てきて(笑) 何度もサンプルを取り寄せたり、ショールームを見学したり、面倒がらずとことん付き合っていただきました。

ひかリノベのワンストップリノベ

ひかリノベのワンストップリノベーション

ひかリノベは、住まいを「日々の暮らしをつくる場」だと考えます。そのためデザイン性はもちろんですが、お客さま一人ひとりのライフスタイルに合わせた「暮らしやすさ」にとことんこだわります。家事がしやすい動線、家族のつながりとプライバシーを両立する間取り、使い勝手のよい収納。配管や配線などのライフライン、コンセントの位置といった細部まで。暮らしはじめてから半年後、数年後に「良かった」と思えるような、あなたの日常に寄り添う住まいをご提案します。

現在お住まいのご自宅や、すでに購入済みの物件、相続した物件など、所有物件の「リノベ単体」のご相談も、もちろん承っております。

※※住宅のほか、オフィスのデザインや、民泊利用を目的としたリノベーションもおまかせください。

ひかリノベの4つの強み

インスペクション(住宅診断)
あんしん施工
あんしん保証
3Dイメージ

このエリアのリノベ向き中古物件

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横浜ショールーム

横浜ショールーム

「横浜」の街並みからインスピレーションを得た、モダンな感性とヴィンテージが融合したショールームです。駐車場・キッズスペース完備。ガラス張りの入りやすい空間なので、まずはお気軽に覗いてみてくださいね。

住所

神奈川県横浜市都筑区富士見が丘17-5 グリーンヒル富士見が丘1F

アクセス

横浜市営地下鉄グリーンライン「都筑ふれあいの丘」駅 徒歩11分

☎045-482-3470

横浜オフィス

横浜オフィス

横浜市中心街、山下公園すぐそばの好立地! 横浜エリアで住宅購入やリノベをお考えの皆さまに、より相談に来ていただきやすいオフィスがオープンしました。お仕事帰りや休日の相談に、便利な横浜オフィスをぜひご利用ください。

住所

神奈川県横浜市中区日本大通7 日本大通7ビル4階

アクセス

日本大通り駅徒歩2分・関内駅徒歩10分

☎045-482-3470

開催中のセミナー

スタッフ日記

住まいのお役立ちコラム

横浜地域情報

横浜の魅力

住みたい街ランキング3年連続1位

横浜の夜景

引用:フォトック

横浜は、大手不動産情報サイトSUUMO(スーモ)が毎年発表している「住みたい街ランキング(関東版)」で、恵比寿や吉祥寺を差し置いて2017年から2020年にかけて3年連続で1位に選ばれるなど、高い人気を誇っている街です。

人気の理由は、おしゃれな街並みと自然を兼ね備え、生活の利便性が高いところにあります。
横浜は国際貿易都市として発展してきた歴史を背景に、外国のようなおしゃれな街並みです。

少し中心地から離れれば、閑静な住宅街と自然豊かな緑が調和しています。東京にもアクセスしやすく近くに商業施設もそろっている住みやすさから、幅広い世代から支持されています。

※参考:SUUMO 住みたい街ランキング2020(関東版)

都内までのアクセスの良さ

横浜には、東京方面直通の路線がいくつも通っています。アクセスの良さから、横浜に住みながら多くの人が都内へ通勤しており、彼らのことを“横浜都民”と呼ぶ人もいます。

<主な路線>

京急本線/JR京浜東北線/湘南新宿ライン/JR東海道線/東急東横線/東急田園都市線東急目黒線/みなとみらい線/JR横須賀線/横浜市営ブルーライン/横浜市営グリーンライン/相鉄線

・横浜駅から東京駅まで25分(JR東海道本線)

・戸塚駅から東京駅まで36分(JR東海道本線)

・長津田駅から渋谷駅まで37分(田園都市線)

・二俣川駅から恵比寿駅まで41分(相鉄本線からJR直通

(2020年Yahoo!路線情報調べ)

横浜は路線によって混み具合が変わります。特徴

通勤時間帯各ピーク時における乗車率は田園都市線182%、JR横須賀線197%、JR東海道本線191%と混雑していますが、横浜市営ブルーラインは132%、相鉄線は135%で首都圏の中では比較的乗車率は少ないです。

※参考:国土交通省

※上記は平常時の数値となっており、2020/5/1現在はコロナウィルスの影響で数値が大きく変化しています。


横浜の住みやすさは?

地理

横浜地理

引用:横浜市資源循環局

横浜市は神奈川県のなかで一番面積が広く、全部で18の区から成り立っています。横浜市の観光名所である赤レンガ倉庫や、横浜中華街などは中区に位置します。

人口は2020年4月時点で3,753,711人で、全国の市区町村の中でトップです。人口密度は8,564.73人と、面積の広さから人口の割に低く、全国の中で49位です。

また、横浜市は、東に東京湾、北に川崎市、西に大和市・藤沢市・町田市(東京都)、南に鎌倉市・逗子市・横須賀市に面しています。
横浜市の土地はもともと丘陵地帯であった場所を開拓したため、起伏があるところが多いです。そのため、坂が多い地域が多く、電動自転車が活躍します。

※参考:横浜市役所


治安

神奈川警察署が出している、「刑法犯罪別 市区町村別 認知件数」令和元年1~12月累月暫定数値によると、横浜市の総刑法犯罪認知件数は16,129件で神奈川県内ではワースト1です。しかし、その分人口も多いので犯罪発生率は0.43%で神奈川県全体の平均0.45%を下回っています。
市内で一番刑法犯罪認知件数が多いのは中区の1,666件で、犯罪発生率は1.09%です。東京で犯罪が多い新宿区は7,841件で、犯罪発生率は2.28%です。

市内で一番刑法犯罪認知件数が多いのは中区の1,666件で、犯罪発生率は1.09%です。東京で犯罪が多い新宿区は7,841件で、犯罪発生率は2.28%です。

相鉄線沿いの二俣川駅や鶴ヶ峰駅がある旭区の犯罪発生率は、0.35%と他の地域と比べても平均的な数値とです。

※参考: 神奈川県警察

横浜市は「自分たちのまちは自分たちで守る」を基本に、地域と行政が連携をして防犯対策をしています。具体的には防犯対策の啓発動画をYouTubeアップしたり、防犯パトロールの支援などを行っています。

※参考: 神奈川県警察


気候

横浜の気候区分は暖温帯(だんおんたい。温帯のうち亜熱帯に近い地帯)で、比較的穏やかな気候帯です。年間平均気温などは下記のようになります。

横浜

・年間平均気温…15.8℃

・年間平均最低気温…12.5℃

・年間降水量…1,688.6mm

・平均風速…3.5m

東京

・年間平均気温15.4℃℃

・年間平均最低気温11.6℃

・年間降水量1,528.8mm

・平均風速2.9m

なので、東京に比べるとわずかに気温が高く、雨も多く風が強いです。

近年では、横浜のヒートアイランド現象(ビルなどの人工物の増加などが原因により、都市部の気温が郊外部より高くなる現象)が懸念されています。
中心部の中区、南区、保土ヶ谷区、神奈川区付近と北東部の鶴見区、港北区付近は、緑地のある旭区、緑区、栄区、港南区に比べ最大で約2℃差があります。

23区気温 23区気温

現在横浜市はヒートアイランド現象対策に加え、地球温暖化対策として、様々な取り組みをしています。

なかでも、「エコリノベーション制度」は「住宅全体の断熱性の確保」につながるエコリノベーション等工事を行う住宅保有者に対し、費用を一部市が負担する制度です。家を「断熱」をすれば「省エネ」にもつながるので電気料金も安くなり、地球にとっても住民にとっても嬉しい政策になります。
※令和2年度の受け付けは5月11日から受け付開始、補助件数は約60件。

参考:横浜市

参考:国土交通相気象庁


物価

※引用:Yahoo!ニュース「もはや東京は「物価高 日本一」ではなかった トップ陥落の理由とは」

横浜の物価の高さは全国1位です。1990年代から2000年までは東京が1位、横浜が2位でした。しかし、2005年以降あたりから東京の物価が急激に下がっています。2015年から横浜が東京の値をわずかに抜かしはじめました。

家賃を含めた物価では、2015年以前は僅差で東京の方が上ですが、2020年現在はほぼ同じ値になっています。

全国のなかでトップの横浜ですが、イオングループ都市型小型スーパー「まいばすけっと」が普及しており、コンビニより品揃え豊富且つ低価格を実現しています。また、ニトリ、ユニクロなど全国共通価格の小売業や飲食店に加え、ネットショッピングの利用も増えています。


横浜の土地開発の歴史

開港前の横浜は小さな漁師町でした。1858年に鎖国をしていた日本に黒船が襲来し、日米修好通商条約が締結されました。翌年に横浜が開港の場に選ばれたことをきっかけに、横浜市は“国際貿易都市”として発展していきます。

1872年には日本で最初の鉄道が敷かれ、その後現在の関内、日本大通りや京浜工業地帯などの骨組みができました。1923年の関東大震災や第二次世界大戦により被害を受けた横浜市は、経済的にも打撃を受けています。しかし、その後も交通網の発達や、街の整備は進んでいきました。

高度経済成長には、急激な人口増加により市街地と工場が無秩序に混在し、市の住環境が悪化してしまう問題が起きました。問題を解決すべくはじまった事業が、

・金沢地区の埋め立て

・港北ニュータウン、横浜ベイブリッジ建設

などで、“6大都市計画”と呼ばれているものです。

横浜市は現在も時代に合った課題を解決するため開発に取り組んでいます。

※参考横浜市建築局企画部都市計画課 横浜市の都市計画史


横浜エリア別特徴

子育てしやすい街

たまプラーザテラスで遊ぶ子どもたち

たまプラーザテラスで遊ぶ子どもたち

参考:港北経済新聞 国内初出店など新店舗も-「たまプラーザテラス」、春から順次リニューアル

青葉区

横浜市の北西部に位置します。主な駅は長津田駅、青葉台、あざみ野、たまプラーザなどがあげられます。
商業施設が充実している他、公園や緑が多くあるので子育て世代に人気です。また、東急田園都市線が通っているため都心に通勤などもしやすいです。

<主なスポット>

・こどもの国(多摩丘陵の自然を生かした100平方メートルにも及ぶ大きな遊び場。牧場、スケートリンク、プール、動物園などがあり、子供連れに人気です。)

・たまプラーザテラス(東京田園都市線がたまプラーザ駅直結の複合商業施設。生活雑貨からファッション、レストラン、などたくさんのお店があります。)

・東急百貨店

都筑(つづき)区

横浜市の北部に位置します。主な駅はセンター南、センター北、仲町台、都筑ふれあいの丘などがあげられます。

区のおよそ半分の面積を占める港南ニュータウンは、ヨーロッパのようなおしゃれな街並みです。エリア全体は「緑の資源の保存」を目的とした、森林と水辺、歴史的な遺産を緑道で結ぶ「グリーンマトリックスシステム」という計画に基づいて開発されています。緑がこのシステムにより自然豊かな緑道は約15㎞にも及び、美しい景観を実現しています。

歩車分離の整備された道などが多いのも、子どものいる家庭に人気の理由です。駅周辺にはショッピングセンターや教育施設も充実しています。


<主なスポット>

・港北TOKYUショッピングセンター

・サウスウッド(センター南駅前ショッピングセンター)

・IKEA 港北

・ららぽーと横浜

港北区

横浜市の北東部に位置します。主な駅は日吉、綱島、菊名、新横浜などがあげられます。JR東海道線やJR横浜線、横浜市営地下鉄ブルーラインが通っており、都内へのアクセスも良好です。慶應義塾大学のキャンパスがあり、私立学校、進学塾が多いです。

港北区

・横浜アリーナ

・大倉山公園

・日産ウォーターパーク(日産スタジアム内にある都市型最大の運動公園。施設内のプールは22種類あり、老若男女楽しめます。)

・トレッサ横浜(ファッションやスーパー、日用雑貨店などが入っているショッピングモールです。)

都内で働く人に人気の街

都内で働く人に人気の街

参考:はまれぽ.com

保土ヶ谷

保土ヶ谷区は横浜市の中心あたりに位置します。JR湘南新宿ライン、JR横須賀線、相鉄線が通っています。
主要駅の保土ヶ谷駅は横浜駅の隣駅なので、の東京方面や川崎方面へアクセスが可能で利便性が高いです。駅前にはスーパーやドラッグストなど生活に必要なお店はそろっているので、仕事帰りに寄って買い物しやすいです。

江戸時代の面影を残した情緒ある街並みが特徴です。
相鉄線の天王町駅にある洪福松原商店街は昔ながらの商店街で品ぞろえも豊富です。

戸塚

戸塚区の主要駅である戸塚駅は、過去ARUHIの「本当に住みやすい街」や「買って住みたい街」ランキングで上位にランキングされるなど人気の高いエリアです。JR東海道本線やJR横須賀線、湘南新宿ライン、横浜市営ブルーラインが通っています。

都内へのアクセスのしやすさは抜群で新宿や渋谷、東京駅など都内の主要な駅に乗り換えなしで行くことができます。戸塚駅前には再開発ビルの「トツカーナ」という大型ショッピングセンターもあります。

※引用:ARUHI homes


横浜の将来性

横浜はこれからどうなっていく?

JR横浜タワー

引用:賃貸オフィス探し「officee」

みなとみらい21

横浜のみなとみらい周辺では「みなとみらい21」と呼ばれる開発計画が1980年代から行われており、現在も再開発の大規模な工事が行われています。
近年では長年工事が行われていた新たなランドマークの駅ビルであるJR横浜タワーは2020年5月30日、JR横浜鶴町ビルが2020年6月5日に開業を予定しており、JR横浜タワー内にはNewman横浜やCIAL横浜などの商業施設も多くオープンすることで注目を集めています。

また、みなとみらい21地区の開発事業者の公募は随時行われており、今後も新たな開発が計画されていくことが予想されます。

<相鉄線・JR直通線/東急直通線>

2019年11月30日より相鉄線は「横浜の真ん中と、東京の真ん中をつなぐ」をスローガンにかかげ、JR線との相互直通運転を開始しました。
このプロジェクトにより、二俣川駅から渋谷駅まで乗り換えをせずに行けるようになり、都心までのアクセスが更に便利になりました。また、相鉄線は2022年下期には東急東横線とも相互直通運転を開始する予定で、さらなる交通利便性が期待できます。

参考:相鉄グループ

資産価値の下がらない街の特徴

資産価値の下がらない街は以下の4つの特徴があげられます。交通の便がいいことや、生活利便性が重要となります。

<価値が下がらない街の特徴>

・都心へのアクセスがしやすい

・病院や学校、公園が近くにある生活の利便性

・将来性のある土地

・耐災害性

横浜は都心へアクセスしやすく、病院や公園も充実し、生活利便性は高いです。そのため人気が高く、人口は日本の自治体の中でめずらしい増加傾向にあります。

駅周辺は再開発計画が進み、今後も新たなビルや商業施設が開業を予定しているため、今後も発展し続けることが予想されます。


横浜が舞台になったドラマ

※引用:TBS逃げるは恥だが役に立つ

横浜市は東京都心から近く、華やかな外観からドラマや映画の舞台になり、撮影場所となることも多いです。

2016年に放映されていた人気テレビドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」は
主人公2人のぎこちない恋模様が「ムズキュン」と呼ばれ、多くの視聴者を釘付けにしました。「BLGT」(同性愛者)やリアルな社会問題を取り入れ、リベラル的な視点でも注目を集めた国民的ドラマです。

人気ドラマや映画の撮影地になった場所を巡る「聖地巡礼」として横浜観光を訪れる人も多く、好きなシーンを再現したり、写真を撮ったりするのも楽しみの一つです。