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思い描いていた暮らしをカタチにした家

エリア東京都 板橋区,練馬区
ご家族2人
面積73.03m2
間取り3LDK → 3LDK
テーマナチュレ

思い描いていた暮らしを実現するために

ご結婚を機に新居の購入を決めたH様ご夫妻。
購入物件やリノベーションに対する明確なビジョンをお持ちだったため、着実に理想を叶えていくためのサポートを必要とされていました。

H様ご自身で見つけた物件を、ひかリノベと内見することからリノベーションがスタート。
希望エリア内に、こだわりの条件でもあった築浅物件を購入することができました。

明るく開放感のある家

リノベーションに対するH様の理想は、「明るく開放感のある家」。
標準的でありながらも、質の良い部屋に暮らしたいというご希望がありました。

H様が購入した物件は、まだ築10年程度のきれいな状態だったため、キッチンやお風呂、内部の配管もまだまだ使用できる状態でした。そこで、活かせる部分は活かしつつ、デザインの「あとちょっとこうだったらいいのに」を叶えていくプランとなりました。
床材や壁紙クロス、建具の選定にこだわりをおいて、明るく開放感のある住まいを作っています。

色と光を活かして明るい部屋へ

▲重厚感のあった部屋から、さわやかな印象を受けるリビングに。

暗く狭い印象があったリノベーション前のリビング。
それは、色味の濃い建具が使用されていたことが1つの要因です。ダークブラウン系のトーンは、ヴィンテージ感や重厚感といったオトナの雰囲気を出すことができますが、陽当たりが悪かったり狭い空間だったりすると、圧迫感や閉塞感を与える要因になりがちです。

リビングを中心に「明るく開放感のある」空間を作っていくため、全体的に明るいトーンの建材を選定。建具や壁紙は光を反射し、空間を広く見せるホワイトを。床材には、さわやかな印象を与える色味の薄いフローリングを使用しています。

大きな間仕切りで開放感をつくる

▲開口部を大きくとることで空間に開放感が生まれました。

リビングに併設していた和室は、使い勝手のいい洋室へ。その際に、リビングに狭い印象を与える要因となっていた引き戸をリノベーションしています。
壁を取り壊して一周り大きな可動間仕切りを取り付けることで、視界が開けて開放感が生まれました。扉を開けていれば広いリビングとして、閉め切れば洋室として使用することができる便利なスペースです。

デッドスペースを便利なスペースに

▲左手の壁は可動間仕切りの収納として役割も。

和室の一角に、デッドスペースになっていた小さな収納がありました。
せっかくならこのスペースを有効活用しようということで、考案されたのがワークスペースです。収納を撤去して机を造作することで、読書や仕事など、様々な用途で使用できるスペースとなりました。半個室になっているため、集中した作業ができそうです。


H様の理想を一つ一つ確実に形にしていき、エリア、予算や内装など、どこをとっても欠けがない、バランスのとれたリノベーションが完成しました。

間取り図

◆Beforeリノベーション前の間取り図

◆Afterリノベーション後の間取り図

リノベ前のお部屋

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