昼と夜、二つの顔を持つ住まい用

特徴
  • ・キッチンカウンターをL字にして、にぎやかな食卓を演出
  • ・キッチンの配置を変えることで大きな食器棚も配置可能に
  • ・LDKに隣接する居室を開放し、リビングとして利用

リビングとキッチンの広さにこだわり、快適な生活を実現

【 物件概要 】83.62㎡
【 家族構成 】3人 夫(47)、妻(46)、長男(18)

玄関からリビングまで距離を長く取ることにより、リビングに入った時に解放感を感じる構造に設計しました。また照明と布製ブラインドを利用し、昼と夜で変化する部屋造りにこだわっています。

▲ テーブルとキッチンを直線で結ぶことで、より落ち着いたLDKを演出しています。イメージに合わせたこだわりの照明もポイントです。

▲ 布製ブラインドを降ろすことで、生活感溢れる住まいからモダンな雰囲気の漂う空間に。

▲友人を招いた時には、自宅のカウンターがお洒落なバーに早変わり。美味しいお酒と料理を振る舞えそうです。

カウンターとキッチンと直線で結び、限られた空間を広く見せる

キッチンの配置を変えることで大きな食器棚の配置も可能に。限られたスペースの中でも、動線を確保しつつ部屋を広く感じる工夫がされています。

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